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三井住友ゴールドカード

三井住友ゴールドカード

安定的な人気を誇るゴールドカードの王者

信用力、サービス内容ともに満足できるゴールドカードです。充実した保険内容に加え、医師への無料電話相談など旅行先でも日常でも役立つサービスが魅力です。クラシックカードに比べ利用金額に応じて付与されるボーナスポイントがより有利に設定されていてお得です。

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申し込み

キャンペーン情報

 

三井住友VISAゴールドカード新規入会でもれなく最大1万円キャッシュバック

キャンペーン期間中に、本キャンペーンページより新規に三井住友VISAカードに入会し一定の条件を満たすと最大で1万円がキャッシュバックされます

※三井住友VISAゴールドカードは30歳以上の方限定です

キャンペーン期間
【期間限定】2018年3月30日まで

キャンペーン内容&キャッシュバック金額
<その1>新規入会&利用……2000円分
<その2>新規入会&携帯電話・公共料金の利用……3000円分

<その3>家族カードの同時入会&利用……2000円分

<その4>バーチャルカードの同時入会&利用……1000円分
<その5>「マイ・ペイすリボ」同時設定&利用……1000円分
<その5>「三井住友カードiD」入会or Apple Pay新規設定&「iD」利用……1000円分

※キャンペーン詳細、申し込みについてはこちらから

カード情報

付帯保険の補償内容も充実・安心
パルテノン神殿をあしらったカードデザインが目を引く正統派ゴールドカードです。国内主要空港のラウンジ利用、最高5000万円の海外・国内旅行傷害保険が付帯されています。特に海外旅行傷害保険では傷害・疾病治療費用は最高300万円、救援者費用は最高500万円と補償内容も充実。家族会員以外の家族にも適用されます。これ以外にも、医師への無料電話相談ができる「ドクターコール24」が利用できます。

「ココイコ!」「ポイントUPモール」で最大ポイント20倍
クレジット利用に応じて1000円=1Pのワールドプレゼントが付与されます。「ココイコ!」「ポイントUPモール」を利用すれば最大20倍のポイントUPも期待できます。
「ココイコ!」は事前にWeb上で利用したい店舗にエントリーして、設定期間内にそこに出かけてカードを利用するとポイントがアップするというユニークなサービス。利用できる店舗は、タカシマヤ、大丸、東急百貨店といったデパートや、伊達の牛たん本舗、びっくりドンキーといった飲食店まで豊富にあります。特典は店舗によって異なりますが、2~3倍アップするポイントまたは、0.5%~2.5%のキャッシュバックのいずれかを選べます。それ以上のお得を用意している店舗もあります。

また「ポイントUPモール」を経由してインターネットショッピングしてもポイントはアップします。利用できるサイトの中には「楽天市場」「Amazon」「ユニクロオンラインストア」といった馴染みの深いところもあります。ポイントは通常の2~20倍。たまったポイントは景品やキャッシュバックへの交換に加え、楽天Edy、WAONポイント、nanacoポイント、ANAマイルなど、多彩なポイント、マイルと交換が可能です。中でもポイント価値の高いのは三井住友VISAプリペイドカードへのチャージ、Amazonギフト券、VJAギフトカードへの交換で、レートは1P=5円相当です。

<ポイント交換 一例>
●キャッシュバック→1P=3円相当
●iDバリューでキャッシュバック→1P=5円
●楽天Edy→1P=3円分
●WAONポイント→1P=3円~5円
●nanacoポイント→1P=3P
●ANAのマイル→1P→3マイル
●三井住友VISAプリペイドカードへのチャージ→1P=5円相当
●Amazonギフト券→1P=5円相当
●VJAギフトカード→1P=5円相当

前年度の利用金額に応じてボーナスポイントが加算
さらに前年度の買物累計金額によってボーナスポイントが付与され、通常のポイントに加算されます。

<買物累計金額とボーナスポイント合算後のポイント数 一例>
50万円…600P(内、ボーナスポイント100P)
100万円…1300P(内、ボーナスポイント300P)
300万円…4800P(内、ボーナスポイント1800P)

WEB明細の利用で年会費が1000円引き!
年会費はインターネット入会の場合は初年度無料。次年度以降1万円ですが、年会費特典を利用すれば4000円+税まで抑えることができます。

<選べるコース別年会費>
①WEB明細書コース…9000円+税
②マイ・ペイすリボコース…5000円+税
③WEB明細書+マイ・ペイすリボコース…4000円+税

※「マイ・ペイすリボ」とは、ショッピング利用分が自動的にリボ払いになる支払い方法です

Apple Payとの関係
三井住友カードは、iDを作ったNTTドコモから加盟店開拓を一手に任されてきました。iDの取り扱い歴も長いので、Apple Payでも安心して利用できます。ただ、Apple Payで三井住友カードを利用するなら、「Visa」ブランドではなく、「MasterCard」ブランドを選択することをおすすめします。Visaはリアル店舗での買い物に利用できても、ネットとアプリは使えません。

三井住友ゴールドカード
国際ブランド Visa、MasterCard
年会費 10,000円+税
基本ポイント ワールドプレゼント
1,000円(税込)=1P1P=5円相当
※「iD」の利用代金に充当時
搭載できる
電子マネー
iD、WAON、PiTaPa、Visa payWave

※iD加盟店でApple Pay決済が可能
付帯保険 海外旅行傷害保険
最高5,000万円
(自動付帯は1,000万円)国内旅行傷害保険
最高5,000万円
(自動付帯は1,000万円)
申し込み

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